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【2026年最新】台湾eSIMおすすめ5選!料金・無制限・速度で徹底比較

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日本から約3〜4時間で行ける人気の海外旅行先「台湾

グルメや観光スポットが豊富で、親日国家としても知られています。

そんな台湾への旅行やビジネス出張で、現地でのインターネット接続は欠かせません。

地図アプリでのナビ、レストラン検索、翻訳アプリの利用、SNSへの投稿、LINEでの連絡など、スマホが使えないと何かと不便ですよね。

以前は空港で海外WiFiをレンタルしたり、現地でSIMカードを購入するのが主流でしたが、今はスマホにダウンロードするだけで使える「海外eSIM」が定番になっています。

スマホ1台で台湾の大手キャリア回線をそのまま利用でき、旅行や出張、留学などあらゆるシーンで活躍します。

この記事では、台湾旅行で使えるおすすめの海外eSIMを5つ厳選してご紹介します。

台湾eSIMならではの「実名認証」の注意点も含めて詳しく解説していますので、ぜひ最後までチェックしてみてください。

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Nomad SIMなら実名認証不要で台湾に着いたらすぐ使えます!

台湾におすすめの海外eSIM5選

Nomad SIM
最安プラン
3GB/30日:1,200円〜
回線
中華電信(4G/5G)
対応国
170ヵ国
実名認証
不必要
割引クーポン
NOMADESIM(5%オフ)
GO eSIM
最安プラン
無制限/1日:500円〜
回線
中華電信(4G/5G)
対応国
160ヵ国
実名認証
不必要
割引クーポン
goesim(5%オフ)
trifa
最安プラン
無制限/3日:2,970円〜
回線
中華電信(4G/5G)
対応国
200ヵ国
実名認証
必要
割引クーポン
なし
Amazon台湾eSIM
最安プラン
無制限/3日:1,180円〜
回線
中華電信(4G/5G)
対応国
台湾のみ
実名認証
必要
割引クーポン
なし
Glocal eSIM
最安プラン
無制限/3日:1,680円〜
回線
台湾大哥大(4G/5G)
対応国
160ヵ国
実名認証
必要
割引クーポン
なし

① Nomad SIM:アプリも会員登録も不要で即利用できる

Nomad SIMは、台湾をはじめ世界170ヵ国以上で利用できるeSIMサービスです。

特に「簡単で手間がかからない」という利便性で旅行者からの支持を集めています。

提供元の株式会社Nomad Worksは、東京都中央区銀座に本社を置く日本企業。

Nomad SIMの最大の魅力は、アプリのダウンロードも会員登録も一切不要

購入後にQRコードを読み取るだけで、台湾での通信をスムーズに開始できます。

台湾向けのプランはデータ容量別に全4種類で、データが多くなるほど1GBあたりの単価がお得になる設計です。

利用期間は最大30日間あるため、短期旅行から長期の出張・留学にも対応可能。

購入したデータ容量を使い切っても、利用期間中は低速無制限で使えるため、いきなり接続が止まる心配はありません。

さらに、QRコードの読み取りに失敗しても最大10回まで再設定が可能なので、eSIMを初めて使う方でも安心。

そして台湾eSIM最大のポイントが「実名認証」です。

台湾ではeSIM利用時に本人確認が求められますが、Nomad SIMはローカルeSIMを採用しているため、実名認証が不要。台湾到着後、面倒な手続きなしですぐに通信を開始できます。

旅行や出張でシンプルにサクッと使いたい方、スマホ操作にあまり自信がない方に特におすすめの日本eSIMです。

おすすめポイント!

 会員登録や本人確認不要で使える

 通信回線は台湾最大手の中華電信

 最大30日使える格安データプラン

Nomad SIMの口コミ評価

20代/男性 韓国旅行中もスムーズ

台湾旅行中にNomad SIMを使いました。特に台北では通信速度が速く、動画を見たり、Google Mapsも快適に利用できました。30日間有効なので、途中でとまることなく安心して使えますね。

30代/男性 速度が早くてびっくり!

台湾でNomad SIMの海外eSIMプランを利用しました。5Gで特に台北市内での通信速度が速く、YotTubeの動画もサクサク!国内企業なので、安心して使えました。

 30代/女性 Nomad SIMで快適

初めてeSIMを購入したので最初は設定で手こずりましたが、サポートの対応が優しくて原因がわかって無事設定できてよかったです。

Nomad SIMの価格表

データ日数価格
3GB30日1,200円
5GB30日2,000円
10GB30日3,500円
20GB30日5,000円
クーポン「NOMADESIM」初回5%オフ

Nomad SIMの設定方法はこちらで紹介しています。

あわせて読みたい
台湾eSIMの使い方・設定方法|購入から現地利用まで徹底解説
台湾eSIMの使い方・設定方法|購入から現地利用まで徹底解説

② GO eSIM:AIから生まれた次世代eSIM

2番目に紹介するのは、AIから生まれた次世代の海外eSIM「GO eSIM

GO eSIMは、サービスの企画・制作から日々の運用改善までAIを活用したeSIMです。

必要な機能やコストを絞ることで、リーズナブルな料金を実現したのが最大の魅力!

無制限プランは1日間から最大30日間まで全8種類、デ容量プランは3GBから50GBまで全6種類。週末弾丸旅行から長期滞在まで幅広く対応しています。

現地では4G・5G回線に対応しており、テザリングも使えて便利です。

台湾では一部のeSIMサービスで実名認証が必要になるケースがありますが、Nomad SIMと同じくGO eSIMも面倒な手続きは一切なし。

アプリも会員登録も不要で、購入後すぐにQRコードが届き、最短3分で設定可能

決済方法は、クレジットカードやデビットカードのほか、Apple Pay、Google Pay、PayPayなどに幅広く対応しています。

日本語で24時間いつでも質問できるAIチャットサポートも用意されているため、eSIMを初めて利用する方や、旅行中の設定トラブルが心配な方にもおすすめです。

おすすめポイント!

 世界160ヵ国に対応

 実名認証不要で使える台湾eSIM

 無制限とデータプランが種類豊富

GO eSIMの口コミ評価

30代/男性 いつでもサポート受けられるのは助かる

台湾でGOeSIMを利用しました。24時間AIサポートがあるのはほんとにありがたい!有人でのサポートもあるようだが必要なかった。また台北市内での通信速度が速く、動画のストリーミングもサクサクでした。

 20代/女性 月一で行くので重宝します

中華電信回線で安定してました。地下鉄の中でもサクサクです!あと、PayPay使えるのはほんとに助かります。

 40代/女性 GO eSIMは価格重視の人におすすめ

友人との台湾旅行でGO eSIMを利用しました。価格がかなり安くて、コスパは抜群。今回無制限プランでしたが、速度もストレスがなく、最後まで思い出に残る旅行になりました。また海外旅行の予定が近々あるので次回も使います!

GO eSIMの価格表

無制限プラン
データプラン
データ日数価格
無制限1日500円
無制限3日1,500円
無制限5日2,000円
無制限7日3,000円
無制限10日4,200円
無制限15日6,000円
無制限20日7,700円
無制限30日12,500円
データ日数価格
3GB30日1,250円
5GB30日2,000円
10GB30日3,500円
20GB30日4,500円
30GB30日5,500円
50GB30日7,500円
クーポン「goesim」初回5%オフ

③ trifa:アプリ対応の海外eSIMサービス

3番目に紹介するのは、日本発のeSIM専用アプリ「trifa

提供元の株式会社トリファは、東京都品川区に本社を置く日本企業です。

申し込みからeSIMの設定、データ残量の確認まで、すべて専用アプリ内で完結できる利便性が最大の魅力です

特にiPhoneの場合は、QRコードを読み込む作業すら不要で、アプリ上のボタンをタップするだけで設定が完了するため、eSIM初心者から絶大な支持を得ています。

trifaのeSIMプランは、3日間から60日間まで期間を細かく選べて、容量も低容量から無制限まで種類豊富!

データが足りなくなったら、アプリからその場で追加チャージできるのも便利です

一方で、利用には専用アプリのダウンロードとアカウント登録が必要になります。

アプリを使わず、ブラウザだけで手軽に購入したい方には、やや不向きかもしれません。

サポートは24時間365日の有人日本語チャットに対応。料金の安さよりも、設定のわかりやすさや旅行中の安心感を重視する方におすすめの海外eSIMアプリです。

おすすめポイント!

 世界200ヵ国に対応

 追加チャージがアプリで簡単

 24時間対応チャットサポート

trifaの口コミ評価

30代/男性 問い合わせにも瞬時の対応

今回初めて、7日間の無制限プランで台湾で利用させていただきました。 初手配していたWi-Fiが不手際で利用できないことが当日発覚し、発狂状態でトリファさんにダメ元で泣きつきました。 通信速度は日本といる時と全く差異なく、インターネットも地図アプリもノンストレスでアクセスできました。

 20代/女性 初めて使ってみたけど、とても便利でした!

10年ぶりの海外で、友達と2人で初めてのeSIMでした。テザリングもできるとのことだったので、eSIMの契約は私が担当し、友達はテザリングで利用することにしました。 台湾に着くまで、ちゃんと繋がるか不安でしたが、着陸直後に設定を切り替えるとうまく繋がり、友達のテザリングもうまくできました!

trifaの価格表

無制限プラン
データプラン
データ日数価格
無制限3日2,970円
無制限7日5,990円
無制限15日11,990円
無制限31日16,000円
データ日数価格
1GB
3GB
3日790円
1,760円
3GB
10GB
7日1,960円
3,820円
3GB
10GB
15日2,360円
3,900円
5GB
20GB
31日3,000円
5,020円
10GB
30GB
80GB
60日4,350円
8,500円
16,000円
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④ 台湾eSIM:Amazonで購入できる海外eSIM

4番目に紹介するのは、Amazonで購入できる海外eSIMです!

最大の魅力はなんといっても、大手ECサイトで使い慣れてるので購入のしやすさ。

購入後、メールが届いてQRコードを読み取る流れです。

後日メールで届いた同じ内装物が郵送で届きます。

プランは6種類あり、日数が増えることにお得の価格設定になっています。

データ容量は無制限で利用することができ、最大10日間対応

Amazonを使い慣れてる方や、YouTubeなどたくさんネットを使う方におすすめの台湾eSIMです。

おすすめポイント!

 Amazonで購入できる台湾eSIM

 速度制限にならず無制限で使える

 人気のプランは「無制限/5日」

Amazonの口コミ評価

20代/男性 無事に使えた

iPhoneで使用しました。マニュアルに書かれている通り、まず出国前に日本で登録作業を実施します。するとメールアドレス宛にSIM登録用のQRコードが届くため、それを出国日に国内でSIMをiPhoneへアクティベーションさせます。現地に着いたあとモバイル通信とデータローミングを有効化すれば台湾で使用可能となります。台北市内や九份で使用しましたが、ほぼ常に5Gで接続されていました。

 30代/女性 設定も簡単でなんの不便もなかったです

設定も簡単で3日間なんの不便もなくすいすい動きました!次行くときもここのeSIMにしようと思います!

台湾eSIMの価格表

データ日数価格
無制限3日1,380円
無制限4日1,680円
無制限5日1,880円
無制限6日2,180円
無制限7日2,480円
無制限10日3,280円

⑤ Glocal eSIM:大手企業の海外eSIM

最後に紹介するのは、海外WiFiで有名な日本企業が運営する「Glocal eSIM

プランがシンプルで選びやすく、自分に合ったプランを購入できるのが最大の魅力です

会員登録は不要で、購入後にQRコードがメールで届くので、読み取るだけで最短5分で利用可能。

台湾のeSIMプランは、日数別に5種類で、無制限で使うことができます

価格は安くはありませんが、アプリに頼らないシンプルな操作感と、台湾でも日本人スタッフのサポートを受けられるので、海外旅行が初めての方でも安心して利用できます。

データを気にせず、無制限で使いたい方におすすめの海外eSIMです。

おすすめポイント!

 世界160ヵ国に対応

 海外WiFiで有名な日本企業

 日数別の無制限プラン

Glocal eSIMの口コミ評価

30代/男性 Glocal eSIMを選んでよかった

今回の海外出張で結論から言うとGlocal eSIMは正解だった。テザリング可能、ただしデータ通信のみなので電話番号は無し。

 20代/女性 高品質なeSIM

初めての海外eSIMでしたが、PDFの説明書を読みながら進めればバッチリ設定できました。台湾で不安定になることもなく、安心してスマホを使えてうれしかったです。

Glocal eSIMの価格表

データ日数価格
無制限3日1,680円
無制限5日2,480円
無制限7日2,980円
無制限15日5,880円
無制限30日7,880円
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eSIM購入から利用するまでの流れ

スマホが対応機種か確認する

購入する前に使っているスマホがeSIMに対応している機種か確認してください。

また、SIMロックがかかっている端末は利用できません。

SIMロックさせている場合は、通信会社に連絡して解除してもらいましょう。

eSIMを購入する

WebサイトやアプリからeSIMプランを選び購入します。

QRコードを読み取り設定する

購入後、登録したメールアドレスにQRコードが送られてきます。

発行されたQRコードを印刷、もしくはほかの端末で表示させ、スマホで読み取り登録します。

ネット環境が必須なので、WiFiが整っている渡航前に設定するのがおすすめです。

現地到着後したらeSIM回線に切り替える

台湾に到着したら日本で使っていた回線をオフにして、読み取りしたeSIMの回線に切り替えます

機内モードを解除したタイミングで、台湾のモバイル回線がすぐに使えるようになります

日本に帰国後に元の回線に戻す

台湾から日本に帰国したら、設定画面から日本の回線に戻します。

切り替え完了したら、eSIMは返却や解約の手続きがいらないので、eSIMはそのまま削除して問題ありません。

eSIMを利用する上で注意すること

eSIM対応のスマホか確認する

台湾eSIMを使う場合、スマホがeSIMに対応してるのか確認する必要があります。

最近のスマホは基本的にeSIM搭載していますが、機種によって使えないことがあります。

またスマホ以外にも、タブレットやPCでもeSIM搭載してる場合は同じく利用可能です。

対応端末の詳細は別記事で紹介していますので、こちらをご参照ください。

WARO
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「機種 eSIM」と検索すると自分のスマホがeSIMが使えるか確認できます。

SIMロック解除済みか確認する

スマホにSIMロックがかかっていると、eSIMを使用できません。

SIMロックとは特定の通信事業者のSIMのみ利用できるようにするためロックがかかっていることを指します。

2021年9月末以前に購入したスマホはSIMロックがかかっている可能性が高いです。

以下の方法で、SIMロック解除済みなのか確認できますので、参考にしてください。

iPhoneの場合
  • 設定アプリを開いて、一般の項目をタップ
  • 一般項目の情報をタップ
  • SIMロックの項目から「SIMロックなし」とあれば、SIMロック解除済み
Androidの場合
  • 設定から一般を開く
  • 情報をタップして、ページ中部の「SIMロック欄」を確認
  • SIMロック欄に「SIMロックなし」とあれば、SIMロック解除済み

安定した通信環境でQRを読み取る

eSIMの開通手続きにはインターネット環境が必要です。

前述した通り、eSIMを利用するためにはQRコードを読み込んだあと、オンラインでの設定が必須のため、通信環境がないと手続きができません。

台湾の空港にWi-Fiがあるので、現地で開通手続きを行えますが、空港などのフリーWi-Fiは電波が弱かったり、うまく繋がらない場合があったりと、現地ですぐに使えないと何かと不便です。

WARO
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自宅で事前に設定したり、出発前に準備しとくのが無難です!

一度スマホに設定したeSIMは他の端末で使えない

スマホに一度登録したeSIMは、他のスマホでは使用できません。

SIMカードの場合は、差し替えればどの端末でも使用することができますが、eSIMは端末にSIM情報が書き込まれるので、一度使用したQRコードは他に端末では使えなくなります。

万が一複数人でデータ通信を利用したい場合は、それぞれでeSIMを契約するか、海外対応のいレンタルWi-Fiという手もあります。

レンタルWi-Fiは1人や2人で使う場合は割高ですが、3人以上でシェアして使う場合はeSIMを契約するより安く済みます。

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複数人でシェアする場合は、海外Wi-Fiをレンタルする方がお得!

eSIMのよくある質問集

台湾の通信キャリアは何があるの?

台湾の通信回線は、三大キャリアと呼ばれる「中華電信」「遠傳電信」「台湾大哥大」があります

台湾三大キャリア

 中華電信

 遠傳電信

 台湾大哥大

その中でも「中華電信」が最大手の回線でeSIMでよく使われています。

日本でいうと、docomoのような立ち位置です。

台湾で実名認証は必要ですか?

実名登録とは、通信サービスを利用する際に、利用者の本人確認を行う制度のことです。

台湾では、テロ対策や犯罪防止を目的として、2005年から携帯電話の実名登録制度が導入されました。この制度では、SIMやeSIMを利用する際に、パスポートなどの身分証明書を提示して本人確認を行う必要があります。

ICCID は自動設定されますので、修正の必要はございません。この他にメールアドレス、パスポート写真を入力してアップロード後、1~2分程度で本人確認が完了となり、台湾での利用が正常に可能となります。

Nomad SIMの場合、ローカルeSIMを採用してるため、本人確認不要で台湾に着いたら、すぐに利用することができます。

レンタルで使える海外WiFiと何がちがうの?

海外eSIMとレンタルで使える海外ポケットWi-Fiとの違いは、以下の通りです。

特徴
海外eSIM

01 購入後すぐに使える

02 価格が安価

03 スマホがあればOK

04 返却する必要がない

05 複数人でシェアできる

特徴
海外WiFi

01 レンタルする必要がある

02 価格が割高

03 荷物が増える

04 返却必須

05 複数人でシェアできる

日本企業にするか、それとも海外企業か

基本的にeSIMを利用するさいはサポートが充実してる日本企業がおすすめです。

海外企業の場合、何かトラブルでお問い合わせした際に日本語が不十分だったり、そもそも英語しか受け付けていない場合があります。

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そもそも海外企業は返信こないこともザラです。

LINEやYouTubeは使えますか?

日本と同じように利用することができます。

ただし、Netflixなど一部のサービスが利用できない可能性があります。

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eSIMなら台湾着いてすぐにLINEが使えます!

QRコードがエラーで読み取れない

QRコードの読み取りに失敗してしまう場合は以下の2点が考えられます。

  • スマホがeSIMに対応していない
  • ネットに接続できてない、通信環境が不安定

eSIMサービス提供社によって、失敗しても何回でもQRコードを読み取れますので、上記を確認して再度設定してみてください。

WARO
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eSIMが使えない場合、今までの傾向的に端末が原因があります。落ち着いて手順を見直してみてください。

いつeSIMを設定すればいいですか?

台湾に着いてからももちろん出来ますが、トラブル防止のために事前に設定しとくのがおすすめです。

できれば、出発1週間前ぐらいに行うのがベスト!

eSIMを設定しても、日本にいる限り通信開始はされないので安心してください。

データローミングをオンにしても日本ではネットに繋がりません。

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台湾初日からeSIMのことで悩みたくないですよね。

台湾旅行中にいきなり止まったりしませんか?

最近のeSIMは、購入したデータ容量を使っても、制限がかかりますが低速でインターネットに接続可能です。

さすがにYouTubeなどの動画を閲覧するのは厳しいですが、LINEやSNSを使う分には問題ありません。

どうしても不安な場合は、余分の多くのデータ容量のeSIMプランを購入するのがいいかと思います。

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低速になってしまってストレスかかる場合は、費用はかかりますが再度eSIMプランを購入してしまうのが無難です。

台湾eSIMのまとめ

Nomad SIM
最安プラン
3GB/30日:1,200円〜
回線
中華電信(4G/5G)
対応国
170ヵ国
実名認証
不必要
割引クーポン
NOMADESIM(5%オフ)
GO eSIM
最安プラン
無制限/1日:500円〜
回線
中華電信(4G/5G)
対応国
160ヵ国
実名認証
不必要
割引クーポン
goesim(5%オフ)
trifa
最安プラン
無制限/3日:2,970円〜
回線
中華電信(4G/5G)
対応国
200ヵ国
実名認証
必要
割引クーポン
なし
Amazon台湾eSIM
最安プラン
無制限/3日:1,180円〜
回線
中華電信(4G/5G)
対応国
台湾のみ
実名認証
必要
割引クーポン
なし
Glocal eSIM
最安プラン
無制限/3日:1,680円〜
回線
台湾大哥大(4G/5G)
対応国
160ヵ国
実名認証
必要
割引クーポン
なし

台湾で使えるおすすめの海外eSIMについて、選び方から注意点、よくある質問まで詳しくご紹介しました。

台湾eSIMを選ぶ際は、通信回線・実名認証の有無・データ容量の3つがポイントです。

中でも通信品質と手軽さのバランスで選ぶならNomad SIMが特におすすめ。中華電信の安定した回線を使いつつ、実名認証不要で台湾到着後すぐにネットが使えます。

クーポンコード「NOMADESIM」を入力すると初回5%オフで購入できますので、ぜひご活用ください。

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それでは、台湾へ気をつけて行ってらっしゃいませ!素敵な台湾旅行になりますように!

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  1. 匿名

    6/5〜9迄台湾でe SIMを使うため1500円/30日を購入したのですが成田で確認した時はe SIM使用可能とありましたが現地に着いたら全く使えませんでした。どこか手順を間違えたのでしょうか⁉️

    • warorince

      台湾で利用する際は本人確認が必要となるので、SMSにリンクが届いてるかと思います!

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大手通信キャリアやCATVで働いた経験を基に、通信インフラ事業を運営。ガジェットブロガー。

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